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高速画像分析システム「KAMアナライザー」
動体や突発異常現象の検出、診断、解析に最適!

2003年 9月 19日 ケーアンドエムエンタープライズ株式会社

「KAMアナライザー」とは、対象物の突発的な異常現象が起こる直前から高速カメラで撮影して スローモーションで再現して 診断、判定、観察、解析ができる機器です。ネットワークを利用して遠隔で操作、診断、判定、観察、 解析も出来ます。
更に録画した複数の画像を同時に再生して比較が出来ます。 応用として、「突発的異常現象の解析、検証、改善」、「機械の動きの最適設計、改善」、 「製造ラインの不良個所の解析、検出、改善」などがあります。

特 長
  ・最大360フレーム/秒の高速録画で目に見えない動きを解析できるシステムです。
  ・事前録画ができるので、原因の解析が容易です。
  ・ネットワークに対応しているので、遠隔地から解析できます。
  ・条件を設定するだけで、必要な時に繰り返し自動録画するので、無人監視が可能です。
  ・リアルタイム映像を見ることができるので、いつでも対象物の監視ができます。
  ・独自の動画圧縮技術を採用しているので、少ないディスク容量で高画質の録画データを保存でき
   ます。
  ・録画の開始時に、自動的に通知させることができます。
  ・録画データは日時で管理されており、 任意の録画データを再生できます。
  ・可搬型の制御装置、高速カメラ、ノートPCと多機能な解析支援ソフトで構成されています。
  ・レンズは Cマウント タイプなので、対象に応じて最適なレンズを選択できます。

外観図

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